初心者でも1日で浅く広くJavaプログラミングを学習できる1日完成集中講座 | 東京のITスクール

7.5 本章のまとめ

本章のまとめ

7.5 本章のまとめ

この章では、次のようなことを準備しました。

Pickup Lecture

  • 繰り返し処理を実現する構文にはfor文、while文、do-while文の3つがある。
  • for文は一般的に指定回数の繰り返し処理に使用する。
  • while文は一般的に繰り返し回数が決まっておらず、ある条件を満たすまで繰り返す処理に使用する。
  • break文は処理中の繰り返し文(for文やwhile文)を抜けます。
  • continue文は繰り返し処理内の残りの処理をスキップし、先頭に戻る。

 繰り返し文は、コンピュータに実行させると一瞬で終わってしまうので、どのような流れで処理されているかが理解しにくいかもしれません。フローチャートや図を描いたり、繰り返す動作を紙に書き出すなどして、実行される順序を整理してみることをお勧めします。

NEXT>> 7.6 演習問題

Java超入門テキスト 目次

ご不明点はお問い合わせフォームからご連絡ください。

セミナー一覧

法人向けプログラミング研修

Java、PHPの社員研修|新人研修

おすすめ1日集中Java講座

ワードプレス講座も人気!

ワードプレス講座も人気!

Java超入門テキスト 目次

セミナー担当講師

Javaセミナー講師紹介

主席インストラクター
早稲田大学大学院 理工学部卒業
SanJose 州立大学、コンピューター工学部卒業
アメリカのシリコンバレーでは、プログラマー・SEとして活躍
講師の詳細はこちら

PAGETOP
Copyright © 2015 FusionOne Co.,Ltd. All rights reserved.